@ 爆獣合神 ジグルハゼル
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ラインナップ

第二弾

01:ハゼルジュウベエ
とある世界(せかい)の剣鬼(けんき)の魂(たましい)が宿(やど)るジグルハゼルモンスター。
心眼(しんがん)で敵(てき)の動(うご)きを見切(みき)る。その動(うご)きは風(かぜ)のごとく、頭部(とうぶ)の角(つの)は刃(やいば)のように敵(てき)を斬(き)りさく。  
  • 嵐風竜巻撃-らんぷうたつまきげき-
  • 自(みずか)ら竜巻(たつまき)ように猛烈(もうれつ)に回転(かいてん)しながら頭部(とうぶ)から突撃(とつげき)する
  • 竜巻烈風-たつまきれっぷう-
  • 腕(うで)を振(ふ)るうことにより竜巻(たつまき)を巻(ま)き起(お)こし敵(てき)に放(はな)つ
  • 心眼-しんがん-
  • 目(め)を閉(と)じ敵(てき)の動(うご)きを見切(みき)る。

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    01:ハゼルジンリュウ
    とある世界(せかい)にあった「ムラクモ」と呼(よ)ばれた神器(じんぎ)の化身(けしん)、剣(けん)に魅入(みい)られ強(つよ)きを求(もと)める魂達(たましいたち)をこの世界(せかい)に導(みちび)きジグルハゼルモンスターに宿(やど)らせた不思議(ふしぎ)な能力(のうりょく)をもつ。雷雨(らいう)を操(あやつ)り敵(てき)を翻弄(ほんろう)し、その息吹(いぶき)は真空(しんくう)を巻(ま)き起(お)こし刃(やいば)のように敵(てき)を切(き)り裂(さ)く。  
  • 烈震雷撃-れつしんらいげき-
  • 空気(くうき)が震(ふる)え天地(てんち)が鳴動(めいどう)するほどの稲妻(いなずま)を敵(てき)におとす。
  • 嵐撃の息吹-らんげきのいぶき-
  • 口(くち)から嵐(あらし)のような衝撃波(しょうげきは)をだし敵(てき)にはなつ。
  • 天操術-てんそうじゅつ-
  • 天気(てんき)を操(あやつ)り、自由自在(じゆうじざい)に風雨(ふうう)を巻(ま)き起(お)こす。

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    01:ハゼルヒエイ
    とある世界(せかい)の剣狂(けんきょう)の魂(たましい)が宿(やど)るジグルハゼルモンスター。空中(くうちゅう)を縦横無尽(じゅうおうむじん)に飛(と)び回(まわ)り、その動(うご)きは影(かげ)でも 追(お)いつけないという。その翼(つばさ)は刃(やいば)のように敵(てき)を切(き)り裂(さ)く。
  • 翼刃 -よくじん-
  • 翼(つばさ)で刃(やいば)のように切(き)りつける。
  • 絶影-ぜつえい-
  • 音速(おんそく)を超(こ)える速(はや)さで飛(と)び衝撃波(しょうげきは)を巻(ま)き起(お)こす。
  • 残影無尽-ざんえいむじん-
  • 縦横無尽(じゅうおうむじん)に超速(ちょうそく)で飛(と)び回(まわ)り、複数(ふくすう)の残像(ざんぞう)をのこし敵(てき)を惑(まど)わす。

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    01:ハゼルブオウ・ザオウ
    とある世界(せかい)の剣豪(けんごう)の魂(たましい)が宿(やど)るジグルハゼルモンスター。空間(くうかん)を喰(く)らい、空間(くうかん)を吐(は)き出(だ)す能力(のうりょく)をもち自由自在(じゆうじざい)に空間(くうかん)を操(あやつ)る。2体(たい)のコンビネーションで敵(てき)を惑(まど)わし、2体(たい)の持(も)つ牙(きば)で刃(やいば)のごとく敵(てき)を切(き)り裂(さ)く。 
  • 絶喰の術-ぜっくうのじゅつ-
  • 空間(くうかん)を喰(く)らい、敵(てき)をひきつけたり、敵(てき)の遠距離攻撃(えんきょりこうげき)をすべて喰(く)らい飲(の)み込(こ)む。
  • 吐空の術-とくうのじゅつ-
  • 喰(く)らった空間(くうかん)を吐(は)き出(だ)し敵(てき)を吹(ふ)き飛(と)ばしたり、喰(く)らった攻撃(こうげき)を相手(あいて)に返(かえ)したりする。
  • 牙円斬-がえんざん-
  • 体(からだ)を縦回転(たてかいてん)させ敵(てき)にむかっていき、牙(きば)で斬(き)り裂(さ)く

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    ハゼルジンオー
    ハゼルジュウベエ、ハゼルジンリュウ、ハゼルヒエン、ハゼルブオウ・ザオウが合体(がったい)した合神(がっしん)ジグルハゼル。雷(かみなり)や風(かぜ)を用(もち)いた術(じゅつ)も使(つか)えるが、主(おも)に刀(かたな)を使(つか)った攻撃(こうげき)が得意(とくい)な物理攻撃特化型(ぶつりこうげきとっかがた)ジグルハゼル。とある世界(せかい)のサムライと呼(よ)ばれる剣士達(けんしたち)の魂(たましい)がやどり、鬼神(きしん)のごとき力 (ちから)を発揮(はっき)する。 強者(きょうしゃ)と闘(たたか)うことに 重(おも)きを 置(お)き、強(つよ)き力(ちから)を求(もと)める。
  • 双刀 燕尾 -そうとう えんび-
  • 刀身(とうしん)が特殊(とくしゅ)な双刀(そうとう)、その太刀筋(たちすじ)には風(かぜ)の力(ちから)が宿(やど)る。
  • 刃風乱舞-じんぷうらんぶ-
  • 刀 ( かたな ) を 超速 ( ちょうそく ) にふることにより、 複数 ( ふくすう ) の 衝撃波 ( しょうげきは ) を 飛 ( と ) ばす。
  • 刃風×斬り-じんぷうばってんぎり-
  • 双刀(そうとう)に闘気(とうき)を溜(た)め、一気(いっき)に開放(かいほう)し二刀(にとう)を交差(こうさ)させ敵(てき)に斬(き)りつける。
  • 神風刃雷斬-しんぷうじんらいざん-
  • 刀剣(とうけん)に雷属性(かみなりぞくせい)を付加(ふか)させ、目(め)にもとまらぬ速(はや)さで斬(き)り抜(ぬ)ける。その姿(すがた)は稲妻(いなずま)の如(ごと)く
  • 霞残月 桜嵐の極み-かすみざんげつ おうらんのきわみ-
  • 刀身(とうしん)は霞(かすみ)のように消(き)え、三日月(みかずき)のような剣閃(けんせん)のみが残(のこ)る、斬(き)られたものは嵐(あらし)の中(なか)の桜(さくら)の様(よう)に無残(むざん)に散(ち)り逝(ゆ)く。

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